◆ 『Medicine 醫學を変えた70の発見』(ウィリアム·バイナム、 ヘレン·バイナム編、鈴木晃仁、鈴木実佳訳、醫學書院、二〇一二)
◆ 『50の事物で知る 図説醫學の歴史』(ギル·ポール著、野口正雄訳、原書房、二〇一六)
◆ 『醫療の歴史 穿孔開頭術から幹細胞治療までの1萬2千年史』(スティーブ ·パーカー著、千葉喜久枝訳、創元社、二〇一六)
◆ 『図説世界を変えた50の醫學』(スーザン·オールドリッジ著、野口正雄訳、原書房、二〇一四)
◆ 『図説 醫學の歴史』(阪井建雄著、醫學書院、二〇一九)
◆ 『醫學全史 西洋から東洋·日本まで』(阪井建雄著、ちくま新書、二〇二〇)
◆ 『切手にみる糖尿病の歴史』(堀田饒著、ライフサイエンス出版、二〇一三)
◆ 『がん4000年の歴史(上·下)』(シッダールタ·ムカジー著、田中文訳、ハヤカワ文庫、二〇一六)
◆ 『新薬という奇跡 成功率0.1%の探求』(ドナルド·R·キルシュ、オギ·オーガス著、寺町朋子訳、ハヤカワ文庫、二〇二一)
◆ 『新薬誕生100萬分の1に挑む科學者たち』(ロバート·L·シュック著、小林力訳、ダイヤモンド社、二〇〇八)
◆ 『エーテル·デイ 麻酔法発明の日』(ジュリー·M·フェンスター著、安原和見訳、文春文庫、二〇〇二)
◆ 『世界の心臓を救った町 フラミンガム研究の55年』(嶋康晃著、ライフサイエンス選書、二〇〇四)
◆ 『標準微生物學 第14版』(神穀茂監修、錫穀達夫、鬆本哲哉編、醫學書院、二〇二一)
◆ 『カラー版 ミムス微生物學』(R·V·ゲーリング他著、中込治監訳、西村書店、二〇一二)
◆ 『標準生理學 第9版』(本間研一監修、大森治紀、大橋俊夫総編、河合康明他編、醫學書院、二〇一九)