首頁 喜歡,就是喜歡你

第四十二章 番外篇 1

雪依舊在下著。

數えきれないでも少しの歳月は流れ

一體君の事をどれくらいわかってるのかな

指先で地図たどるようにはうまくいかないね

気づいているよ不安そうな顔隠してるくらい

急ぎ足の明日へと抵抗するように

かけまわってても

不思議なくらいこの胸は君を描くよ

見上げれば輝きは色あせず

溢れていた

どんなときも照らしてるあの太陽のようになったなら

もう少しだけ君の匂いに抱かれていたいな

外の空気に首輪を引かれ僕は背を向けた

白くにじんだため息に知らされる時をくりかえしながら

ふと思うのさ

なぜ僕はここにいるんだろう

側にいてずっと君の笑顔をみつめていたい

うつりゆく瞬間は その瞳に住んでいたい

どこまでも穏やかな色彩にいろどられた

一つの風景畫の中

寄り添うように時をとめてほしい 永遠に

側にいてずっと君の笑顔をみつめていたい

うつりゆく瞬間はその瞳に住んでいたい

いつの日か鮮やかな季節へと連れ出せたら

雪のように空に咲く花のもとへ

花のもとへ

雖然數不清的歲月還在流逝

到底對你了解多少

並不會像手指點擊地圖一樣那麽輕而易舉

我知道隱藏著不安情緒的你

每天都像抵抗明天一樣的心態忙碌一天

但不知怎麽我的心裏還是很想念你

仰看光明並沒有褪色依然向著我

如果能成為隨時都能照耀的太陽

想再次被你的香氣所擁抱

隨著外麵的空氣環遊了四周

我反複著被歎氣而模糊的時間

突然想到了

我為什麽在這裏

繼續留在我的身邊

我想繼續望著你的微笑